笑’S、B6君ti
技術と情熱ははだれにもまねできない


笑’sさんのB6君のチタンをようやく手に入れました。
ステンレスB6君は二年半くらい使っていて、小型で便利ですが、鉄ロースターなので結構重い。使い勝手よりも重さがネックとなりだんだん使わなくなりました(それでも出撃回数は10回以上でしたが)。ユニフレームのネイチャーストーブLを買ってから、その火付きの良さ、丁度良い大きさとコンパクト収納に完全に出番を奪われていました。しかし、ネイチャーストーブでさえもだんだん重量が気になりだしたので最近ずっとチタンのB6君が欲しかったところに、笑’sさんがいよいよ再販してくれました。
今までのステン+グリルは960g。このチタンはメッシュグリルもチタンで、なんとロストルもチタンで300g。
値段は3倍以上するが、姿形は変わらずで重量は1/3以下になりました。
実際に手に取ると、チタンの軽さはもちろんのこと、美しさに驚きました。ステンレスと形状は同じですが、表面処理が大変美しく、加工精度も非常に高くて、笑’sさんの技術力には脱帽です。
もはやこれで肉を焼くことや炭を入れて焚き火することを躊躇するほどです。
値段は二万円近いですが、圧倒的な所有感で満足です。
あまりにも美しいので初の火入れはいつになるか、、、焼けたときの色も後日アップできたらと思います。


笑’sさんのB6君のチタンをようやく手に入れました。
ステンレスB6君は二年半くらい使っていて、小型で便利ですが、鉄ロースターなので結構重い。使い勝手よりも重さがネックとなりだんだん使わなくなりました(それでも出撃回数は10回以上でしたが)。ユニフレームのネイチャーストーブLを買ってから、その火付きの良さ、丁度良い大きさとコンパクト収納に完全に出番を奪われていました。しかし、ネイチャーストーブでさえもだんだん重量が気になりだしたので最近ずっとチタンのB6君が欲しかったところに、笑’sさんがいよいよ再販してくれました。
今までのステン+グリルは960g。このチタンはメッシュグリルもチタンで、なんとロストルもチタンで300g。
値段は3倍以上するが、姿形は変わらずで重量は1/3以下になりました。
実際に手に取ると、チタンの軽さはもちろんのこと、美しさに驚きました。ステンレスと形状は同じですが、表面処理が大変美しく、加工精度も非常に高くて、笑’sさんの技術力には脱帽です。
もはやこれで肉を焼くことや炭を入れて焚き火することを躊躇するほどです。
値段は二万円近いですが、圧倒的な所有感で満足です。
あまりにも美しいので初の火入れはいつになるか、、、焼けたときの色も後日アップできたらと思います。
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